スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ランキング登録しました!
クリックしてくれると喜びの歌を歌います(謎)。

ブログランキング・にほんブログ村へ   人気ブログランキング【ブログの殿堂】 

スポンサー広告

奇跡の経営

奇跡の経営 一週間毎日が週末発想のススメ
リカルド・セムラー 岩元 貴久
総合法令出版 (2006/01/24)


2006年-97冊目
奇跡の経営

読んだ理由
「仕事=心から楽しく、幸せと自由なもの」に代えたいから。

読破方法
準備→予習→フォトリーディング40回→活性化

読破時間
32.50分

読んだ感想
大人になると、寝ている時間以外の大部分を「仕事」に費やします。「仕事」を「生きていくための糧」とだけとらえてしまうと、無味乾燥したつまらない日々になります。私には、それを当たり前と考え、受けいれることができない部分があります。それが流浪の民になっている理由ではないのか?という気がして仕方がありません。

本書で書かれているように、コントロールの放棄と情報のディスクローズがなされている会社であれば、働く目的と会社の目的が一致するでしょう。問題は、「コントロールの放棄」をはき違えていること。その典型は裁量労働制。裁量労働制という名の「コントロール」に他なりませんから。やはり、すべての根底はコミュニケーションですね。

マインドマップはこちら
スポンサーサイト


ランキング登録しました!
クリックしてくれると喜びの歌を歌います(謎)。

ブログランキング・にほんブログ村へ   人気ブログランキング【ブログの殿堂】 

book

<< どんな仕事も2割増しでやりなさい | ハッピー探しの道TOP | 王様の速読術 >>

| このページの上へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。